SURGEON

SURGEON93号(2012年5月号)特集「犬の前十字靭帯断裂」

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SURGEON93号の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。

読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを、謹んでお詫び申し上げます。

ページ記事タイトル該当箇所
49 脛骨高平部水平化骨切術(TPLO) 2. ソーブレードの選択 左段下から10行目

脛骨粗面の幅として,脛骨近位関節面の骨切り開始位置から膝蓋靭帯の脛骨付着部までの直線距離(D1)を計測する(図2)。

脛骨粗面の幅として,脛骨近位関節面の骨切り開始位置から膝蓋靭帯の脛骨付着部までの直線距離(D2)を計測する(図2)。

49 脛骨高平部水平化骨切術(TPLO) 2. ソーブレードの選択 図2

別紙

別紙

49 脛骨高平部水平化骨切術(TPLO) 5.術中の目印となる点の計測 右段下から9行目

D1は前述の通り,膝蓋靭帯の付着部から脛骨近位関節面の骨切りラインまでを計測する。D2は,脛骨前縁と垂直となるように,膝蓋靭帯の脛骨の付着部から骨切りラインまでを計測する。

D2は前述の通り,膝蓋靭帯の付着部から脛骨近位関節面の骨切りラインまでを計測する。D1は,脛骨前縁と垂直となるように,膝蓋靭帯の脛骨の付着部から骨切りラインまでを計測する。

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