認定動物看護師教育コアカリキュラム2019準拠 臨床動物看護学③ 動物臨床看護学総論/動物臨床看護学各論

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エデュワードプレスオフィシャルサイト wrote

『臨床動物看護学③動物臨床看護学総論・動物臨床看護学各論』の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。

読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたこと、謹んでお詫び申し上げます。

 

2020年8月5日更新

ページ記事タイトル該当箇所
P.71 第3章 経過に基づく動物看護 右段上から20行目

猫ヘモバルトネラ症

猫ヘモプラズマ

P.71 第3章 経過に基づく動物看護 右列 CHECK!囲み

猫ヘモバルトネラ症

ヘモバルトネラ・フェリスという原虫が感染、赤血球に寄生することにより、貧血、元気消失、体重減少、食欲不振等の症状が現れる。ノミ・マダニによって媒介されると考えられている。

猫ヘモプラズマ症(FHM)

Mycoplasma Haemofelis, Candidatus Mycoplasma Haemominutum, Candidatus Mycoplasma turicensisといったマイコプラズマが赤血球表面に付着して貧血を引き起こす。ノミのほか、マダニやシラミが感染を媒介する可能性がある。その他、母猫から子猫への垂直感染、咬傷なども伝播の原因となる。

461 索引 中央上から11行目

猫ヘモバルトネラ症

猫ヘモプラズマ

p.148 第1章 呼吸器疾患の動物看護 左段下から2行目

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※編集過程で誤りが生じてしまいました

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