書籍

愛玩動物看護師国家試験 楽しく学べる参考書

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2022年9月20日更新

『愛玩動物看護師国家試験 楽しく学べる参考書』の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたこと、謹んでお詫び申し上げます。

ページ記事タイトル該当箇所
p.13 第1章 「遺伝子異常」 表の下から2行目

ライゾソーム病

ライソゾーム病

p.70 第1章「肢の関節」 「後肢」のイラスト引き出し文字部

中骨骨

p.97 第1章「血圧の調節」 「主な血圧調節因子」の表の「血圧低下作用」の一番下

・ドーパミン

削除

p.109 第1章「胎子期の血液循環」 「▲胎子期の血液循環」の図、後大静脈のすぐ上の引き出し部

引き出し線先が空欄

腹大動脈

p.119 第1章「心電図、心音、心室の動き」 心電図波形図の左にある収縮期の開始位置

「S」から始まっている

「R」の真下から始まる
※以下より修正後の表をご確認ください。
https://bit.ly/3eTUO0X

p.130 第1章 「ヘマトクリット値(Ht値)と血清総タンパク質(TP)」内 囲みの下から2行目

自分たちで輸血していたら

自分たちで輸液していたら

p.136 第1章「移行抗体」 上から6行目

初乳を介して~

乳を介して~

p.146 第1章 「犬のワクチン」の表 表左の「コアワクチン」を示す範囲

1行目~3行目まで

1行目~4行目まで
「犬伝染性喉頭気管炎」も含む

p.148 第1章 「輸血副作用」 上から5行目

主試験として受血動物の赤血球と供血動物の血漿を、副試験として受血動物の血漿と供血動物の赤血球を混合し、赤血球の凝集反応の有無を判定する。

主試験として血動物の赤血球と血動物の血漿を、副試験として血動物の血漿と血動物の赤血球を混合し、赤血球の凝集反応の有無を判定する。

p.149 第1章 「交差適合試験(クロスマッチ・テスト)」 表に示された矢印

・受血動物の赤血球と供血動物の血漿が主試験(太い矢印)
・供血動物の赤血球と受血動物の血漿が副試験(細い矢印)

・受血動物の赤血球と供血動物の血漿が試験(細い矢印
・供血動物の赤血球と受血動物の血漿が試験(太い矢印
※矢印が逆
※以下より修正後の画像をご確認ください。
https://bit.ly/3Lhkl06

p.169 第1章  「血液凝固因子の種類」 表内「その他ポイント」上から2行目

EDTAは抗トロンビン作用で抗凝固、~

ヘパリンは抗トロンビン作用で抗凝固、~

p.223 第1章「BUNとCre」 下から8行目

尿中に排泄されないのです。

尿中に排泄されてしまうのです。

p.236 第1章「歯周病の検査や治療器具」 上から4行目

把持できない歯の抜糸

把持できない歯の抜

p.240 第1章「主な実験動物の特徴」 表の「ウサギ」上から7マス目「研究」

癌粘膜刺激試験(ドレイズテスト)

粘膜刺激試験(ドレイズテスト)

p.240 第1章 絶対に覚えよう!「主な実験動物の特徴」の表 ウサギの列の上から6行目「妊娠期間」

15~16日

30~31日

p.250 第1章「炭水化物」 「主な炭水化物の名称」の表上から2マス目

マルトース

マルトース

p.284 第1章「肝臓の血管」 上から1行目

肝臓に入る血管は門脈(栄養血管)と固有肝動脈で、

門脈と固有肝動脈で、

p.287 第1章「門脈体循環シャント」 「▲先天性門脈体循環シャントの種類」図内上部の引き出し線文字

後大動脈

後大

p.310 第1章  「主なホルモン」 「ペプチドホルモン」の上から3マス目の下に挿入

・「下垂体後葉」の下に「甲状腺」のマスを追加。
・「パラソルモン」の下に「カルシトニン」のマスを追加。

・「下垂体後葉」の下に「甲状腺」のマスを追加。
・「バソプレッシン(ADH)」の下に「カルシトニン」のマスを追加。
※以下より修正後の表をご確認ください。
https://bit.ly/3tH3v36

p.310 下から2マス目

カルシトニン

削除

p.361 第1章 「脊髄」 図の「視床」の引き出し線が示す位置

大脳基底核を差している

※以下より修正後の引き出し線の位置をご覧ください。
https://bit.ly/3Dsyplk

p.503 第3章 「看護記録」 上から2.3行目

Date

Data

p.510 第3章「▲X線の進行方向」の図 APとPAの矢印と表記

AP
PA

CrCd(頭尾側)
CdCr(尾頭側)
※以下より修正後の図をご覧ください。
https://bit.ly/3BtXBp1

p.510 第3章「▲X線撮影のポジショニング」 ④APと⑤PA

④ AP(antero posterior)
・前方から後方へX 線が透過
⑤ PA(postero anterion)
・後方から前方へX 線が透過

④ CrCd(cranialcaudal)
・頭側から尾側へX 線が透過
⑤ CdCr(caudalcranial)
・尾側から頭側へX 線が透過
注) 頭側(Cranial) 尾側(Caudal)

p.632 第4章 「酸性雨」 上から1行目

~pH6.5よりも低い雨を酸性雨と呼ぶ。

~pH5.6よりも低い雨を酸性雨と呼ぶ。

p.644 第4章「紫外線」 上から4行目

皮膚照射でビタミンDを活性化し、殺菌に利用している紫外線はUV-Aであり、大量に浴びない限りそれほどの害はない。

UV-Bは皮膚照射でビタミンDを活性化し、UV-Cは殺菌に利用することができる紫外線である。

p.644 第4章「紫外線」 上から5行目

UV-B、UV-CはUV-Aよりも強力な紫外線であり、大変有害である。

UV-B、UV-CはUV-Aよりも強力な紫外線であり、とくにUV-Cは大変有害である。

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