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犬と猫の治療薬ガイド2023

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2023年1月24日更新

掲載記事中、以下の記述に誤りがございました。ここに訂正させていただくとともに読者の皆様および関係者の方々に深くお詫び申し上げます。

ページ記事タイトル該当箇所
p.24 抗菌薬
注射用第三世代セファロスポリン系薬
セフォタキシムナトリウム
[用量・用法]20~30 mg/kg,静注,筋注,皮下注,持続定量点滴,1日3~4回 [犬/猫]

静注,筋注,皮下注,持続定量点滴

静注,筋注,皮下注,

p.41 抗菌薬
注射用カルバペネム系薬
イミペネム・シラスタチンナトリウム(1:1)
[用量・用法]5~10 mg/kg,点滴静注(30~60分かけて緩徐に投与),筋注,皮下注,1日3~6回[犬/猫]

1日3~6回

1日3~4

p.48 抗菌薬
ホスホマイシン系薬
ホスホマイシン
[用量・用法]40〜80 mg/kg,経口,静注,1日2〜3回【犬/猫】

40〜80 mg/kg

10〜40 mg/kg

p.741 消化酵素配合薬                有胞子性乳酸菌・バンクレアチン                Bacillus Coagulans・Pancreatin [動物薬]                   ビオイムバスター錠「リケンベッツ」                [用量・用法]                  経口,1日2回【犬】 【20㎏以上】23錠

23錠

p.853~857 精神安定薬,抗うつ薬
神経伝達物質トランスポーター阻害薬
・フルオキセチン塩酸塩
・フルボキサミンマレイン酸塩
p.853~857掲載の以下の薬剤の分類
・フルオキセチン塩酸塩
・フルボキサミンマレイン酸塩

神経伝達物質トランスポーター阻害薬
・フルオキセチン塩酸塩
・フルボキサミンマレイン酸塩

選択的セロトニン再取込み阻害薬(SSRI)
・フルオキセチン塩酸塩
・フルボキサミンマレイン酸塩

p.339 鎮痛薬
非ステロイド性抗炎症薬(サリチル酸系)
アスピリン・ダイアルミネート
[用量・用法]
0.5~1 mg/kg,経口,1日1回 [犬]
1 mg/kg,経口,3日1回,または5 mg/頭,経口,3日1回 [猫]

0.5~1 mg/kg,経口,1日1回 [犬]
1 mg/kg,経口,3日1回,または5 mg/頭,経口,3日1回 [猫]

<鎮痛>
10 mg/kg,経口,1日2回 [犬]
10 mg/kg,経口,2日1回 [猫]

<抗炎症>
20~25 mg/kg,経口,1日2回 [犬]
10~20 mg/kg,経口,2日1回 [猫]

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